ドッグトレーナー シッスルケイナインカレッジは犬訓練士の養成学校です。

シッスルドッグスクール

ドッグトレーナーのスクールはシッスルケイナインカレッジ

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シッスルドッグスクール
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卒業生の声
 

向本彩子さん

30歳、女性 会社員
英国LCTE(ケイナインカレッジ卒業)

Q.スクールで勉強をしようと思ったきっかけ、目的はなんですか?

自分の犬の問題行動を何とかしたいと思っていたことと、 子犬のしつけをしているうちに犬のことをもっと知りたいと思ったから

Q.シッスルを選ぶ決め手になったのはなんですか?

たくさんの犬とトレーニングできることと、飼い主さんに説明する能力が高められそうだったこと

Q.これから学びたいと思っている人へのひとこと

入学してから卒業するまで結構あっという間です。積極的に犬と触れ合ってがんばってください!

Q.実際に受講しての感想は?

犬種、年齢、問題行動も様々な犬たちとのトレーニングは大変でしたが、大変だった子ほど色々なことを教えてくれました。校長先生をはじめ、スタッフの方々も的確なアドバイスをくださり、
励みになりました。

Q.今後の目標・今後やってみたいことはなんですか?

日本犬専門のドッグトレーナーになること

Q.休日の過ごし方(趣味)はなんですか?

最近はアジリティーのトレーニングをしている。愛犬は現在、柴犬6頭。

Q.前職はなんですか?

税理事務所勤務


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百々正己さん

59歳、男性 ドッグトレーナー
自営業(家庭犬のしつけ、お預かり)  http://www.fan.hi-ho.ne.jp/dodo/
英国LCTE(ケイナインカレッジ卒業)

Q.スクールで勉強をしようと思ったきっかけ、目的はなんですか?

犬は好きだったので、定年退職後それに関連した仕事がしたかった。
実際は、定年後では体力的に無理だと感じたので、早期退職した。

Q.シッスルを選ぶ決め手になったのはなんですか?

校長先生の経歴と技術。たくさん(犬種・性格)の犬と触れることで、実践的だと思った。

Q.学校で学んだことで、どんなことが今現場で役に立っていますか?

スタッフと一緒に犬の管理をしたことが実践に役立っている。
多くの犬に触れる事ができたことが自信につながった。

Q.これから学びたいと思っている人へのひとこと

ここ近年、この職業を希望する人が増えたので、若い人だと下積みをみっちりして淘汰されないように実践を積み重ねる必要があると思います

Q.実際に受講しての感想は?

開業まで出来たので、満足しています。

Q.今後の目標・今後やってみたいことはなんですか?

収支をあまり考えなくて、周りの人に犬との生活を教えたい。

Q.休日の過ごし方(趣味)はなんですか?

サラリーマン時代と違ってあまり休めないけど、 船釣り。

Q.前職はなんですか?

建設コンサルタント業 課長

本人のことば

小型犬から大型犬、パピー犬から問題犬までの数多くのパターンでしつけ・管理を教わったことで、脱サラして開業するまでにいたりました。充実した毎日を送っています。


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鈴木真由美さん

47歳、女性 ドッグトレーナー、スタッフ・専門学校講師
ATDT・ゴールドライセンス取得

Q.スクールで勉強をしようと思ったきっかけ、目的はなんですか?

犬の世界に入りたいと思ったから

Q.シッスルを選ぶ決め手になったのはなんですか?

実際にペットとして生活していて多かれ少なかれ何か問題を抱えている犬を授業で扱えること

Q.学校で学んだことで、どんなことが今現場で役に立っていますか?

様々なタイプ・年齢の犬たちと接することができたので、一つのことをトレーニングするにしても接し方がまったく違うということを学んだ。

Q.実際に受講しての感想はなんですか?

一つのことをトレーニングするにしてもう犬によって接し方が全く違うということを実感した。

Q.今後の目標・今後やってみたいことはなんですか?

100頭いたら100通りの接し方がある

Q.休日の過ごし方(趣味)はななんですか?

テーマパーク勤務

本人のことば

私は以前、全く別の仕事をしていました。犬の世界に入りたいと思うようになり、
勉強できる場を色々と探した結果、シッスルトレーナーズスクールに行きつきました。
トレーナーズスクールに決めるに当たって1番大きなポイントとなったのは、
実際にペットとして一般の飼い主さんと生活していて、多かれ少なかれ何か問題を抱えている犬を授業で扱える、という点でした。実際、授業が始まってみると、様々なタイプ・年齢の犬とたち接することができ、一つのことをトレーニングするにしても接し方が全く違うということを実感することができました。教材用として用意されている犬だけで勉強していたら、なかなか気づけなかったことだと思います。また、少人数制のため、細かく指導していただくことができ、
また何かわからないことがある時はすぐに答えていただけたこともとてもよかったと思っています。
現在はスタッフとして犬と接していますが、トレーナーズスクールで勉強していたころに実感した
“100頭いたら100通りの接し方がある”ということを忘れずにいたいと思っています。


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狩野さん

40代、女性 
英国LCTE(ケイナインカレッジ卒業)

Qスクールで勉強をしようと思ったきっかけ、目的はなんですか?

ペットビジネスをはじめるために勉強が必要だった

Q.シッスルを選ぶ決め手になったのは?

社会人の受け入れ意識が高かったため

Q.学校で学んだことで、どんなことが今現場で役に立っていますか?

様々な犬種のトレーニングができたこと

Q.これから学びたいと思っている人へのひとこと

一人前になるには時間がかかるので覚悟が必要

Q.実際に受講しての感想は?

毎日が楽しかった

Q.今後の目標・今後やってみたいことはなんですか?

犬のリハビリ施設を自然の中に作りたい

Q.休日の過ごし方(趣味)はなんですか?

愛犬との散歩、ドッグカフェ巡り

本人のことば

私がシッスルのケイナインカレッジに入学したのは、恥ずかしながら40歳を過ぎた頃で、
決して早いスタートではありませんでした。
若い人に混ざってやっていけるのか不安がありましたが、校長先生から「英国では年齢など関係ない。逆に社会人や子育てを経験した方がプラスになる」といわれ、ホッとしたと同時に、その言葉が後々の私の自信につながっていったと思います。
久しぶりの学校生活は本当に楽しく、女学生さながらはしゃいだこともありますが、
私の人生の中であれほど集中して勉強をしたことは、後にも先にもありませんでした。
特に後に役立ったのは、普段あまりお目にかかることがない、色々な犬種と出会えたことです。ドーベルマン、ロットワイラー、マリノア、ピットブルなど・・・一般的に攻撃性が高いといわれる犬種ですが、そういった子達をトレーニングできたことで、どんなワンコでも驚かなくなりました。
こういった自信は犬たちにも伝わりますし、何よりもトレーナーが犬を怖がっていたら、飼い主さんの信用も得られません。これはとても重要なことで、トレーナーが身につけておかなければならない資質だと思います。
そして、私がシッスルで得た中で1番大切にしているのは、仲間です。
同期、先輩、後輩とは、卒業してからも情報交換をしたり、勉強会を開いたり、
悩みを相談したりと、機会あるごとに助けてもらっています。
世代を超えて信頼できる友人ができたことは、本当に私の宝です。
校長先生はじめ、シッスルのスタッフの方、そして何より色々なことを教えてくれたワンコたちに感謝いたします。ありがとうございました。


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NKさん

29歳 女性 ドッグラン&カフェの開業準備中
英国LCTE(ケイナインカレッジ卒業)

Q.スクールで勉強をしようと思ったきっかけ、目的はなんですか?

飼い犬が人を怖がり噛む問題犬になってしまった

Q.学校で学んだことで、どんなことが今現場で役に立っていますか?

技術だけでなく接客についても学んだこと

Q.実際に受講しての感想は?

実際に色々なタイプの犬を訓練しました。また、訓練だけでなくアジリティーを通しての犬とのコミュニケーションをとる方法や、高等訓練についてなど様々なことを学ぶことができました。また、英国研修では、講義だけでなく世界一のドッグショーを見たり、ホームステイをして現地の人々や犬と触れ合うことができ、本当に貴重な体験をさせていただきました。

Q.休日の過ごし方(趣味)はなんですか?

自分と同じように問題を抱えた飼い犬を預けた飼い主さんが、問題が改善されていくのを見て表情が明るくなっていくのを見て、このような飼い主さんの助けをしたいと思うようになった。

Q.前職はなんですか?

ドッグラン&カフェ業

本人のことば

私がドッグトレーナーになると決めたのは、飼い犬がいわゆる問題犬といわれるような犬になってしまったからです。人を怖がり、噛むようにまでなってしまったとき、私は飼い主として、後悔と反省の日々を送っていました。そんな中、シッスルドッグスクールに出会い、飼い犬、飼い主ともに入学することになったのです。
スクールでは、先輩方に教わりながら実際に色々なタイプの犬を訓練しました。また、訓練だけでなくアジリティーを通して犬とのコミュニケーションをとる方法や、高等訓練についてなど様々なことを学ぶことができました。英国研修では、講義だけでなく世界一のドッグショーを見たり、
ホームステイをして現地の人々や犬と触れ合うことができ、本当に貴重な体験をさせていただきました。 シッスルドッグスクールでは、技術面だけでなく接客について学びます。実際に飼い主さんと一緒にしつけ教室に参加したり、色々な犬とともに色々な飼い主さんに出会うことができます。やはり、飼い主さんとしては悩んだあげく意を決して預けにくるわけですから、そのときの表情は不安そうだったり、決して明るいものではありません。それが、面会に来るたびに飼い犬が改善されているのを見て、どんどん表情が明るくなっていくのです。私は、自分が同じ思い、経験をしているので気持ちが良くわかりました。そして、このように悩んでいる飼い主さんの手助けをしたいと思いました。 現在は犬と飼い主ともに楽しめる空間をコンセプトにドッグラン&カフェを開設しようと奮闘中です。大規模ではないですが、シッスルドッグスクールで学んだことをフルに活かして活動していきたいと思います。


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OTさん

33歳 男性
個人事業主、ペットホテル・ペットシッター・しつけ相談・トレーニング
英国LCTE(ケイナインカレッジ卒業)

Q.スクールで勉強をしようと思ったきっかけ、目的はなんですか?

ペットシッターの仕事をする中で、自分自身もトレーニングの知識や技術を身につけ、
しつけのアドバイスもできるようになりたかったから

Q.シッスルを選ぶ決め手になったのは?

色々なタイプの犬(犬種、性格、トレーニングレベル)と触れ合うことができるから

Q.学校で学んだことで、どんなことが今現場で役に立っていますか?

様々な犬種、性格、トレーニングレベルの犬を見てきたことで、どんなタイプの犬にも対応でき、今までの経験に照らし合わせてアドバイスができること

Q.これから学びたいと思っている人へのひとこと

「習うより慣れろ」の指導方針に初めは戸惑うかもしれませんが、卒業することにはドッグトレーナーとしての基礎がしっかり見についていると思います。スクールの犬たちそしてともに学ぶ仲間と一緒にがんばってください。

Q.実際に受講しての感想は?

スクールでの経験のおかげで犬に対しても飼い主さんに対しても自信を持って接することが
できるようになった

Q.今後の目標・今後やってみたいことはなんですか?

アジリティー競技

Q.休日の過ごし方(趣味)はなんですか?

釣り

Q.前職はなんですか?

獣医師の補助員、釣り船など

本人のことば

ケイナインカレッジでは、ミニチュアダックスやトイプードルのような人気犬種からピットブル、
マリノアのような普段あまり目にすることのない珍しい犬種まで、様々な犬種を扱うことが
できます。さらにトレーニングを始めたばかりの犬から競技会で入賞するような犬まで幅広いレベルの犬を扱うことができることも他のスクールにはない特徴だと思います。
またケイナインカレッジは二期制なので、先輩たちと一緒に学ぶことになります。
初めは先輩に指導してもらいながら、後には自分自身が後から入ってきた後輩に教える立場に
なっていき、教わる側(飼い主)、教える側(トレーナー)の両方の立場を経験できることも
特徴の一つです。
ケイナインカレッジの指導方針は「習うより慣れろ」、初めは戸惑うこともあるかもしれませんが、
先生や先輩たちにアドバイスをもらい、仲間たちと意見を交換し、試行錯誤しながら犬たちと
触れ合っていくことで卒業するころにはドッグトレーナーに必要な「短い時間でその犬の性格や
トレーニングレベルを見極め、その犬に合ったトレーニング方法を判断する能力」が自然に
身についているはずです。
またケイナインカレッジでは家庭犬のしつけだけにとどまらず、アジリティー競技や訓練競技会などの分野も経験することができます。英国研修ではホームステイをしながら関連施設を訪問したり、英国人トレーナーから英国式トレーニングの指導を受けることもできますのでドッグトレーナーとしての幅広い知識と経験を得ることができるでしょう。


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菅原さん

47歳 女性 ドッグトレーナー
英国LCTE(ケイナインカレッジ卒業)

Q.実際に受講しての感想は?

屋外のトレーニンググラウンドで犬を扱うことができてよかった。
家庭犬以外に、アジリティ・高等訓練についても勉強できてよかった。

本人のことば

シッスル鎌倉校には、屋外のトレーニンググラウンドがありますが、そのような広い環境で様々な犬を扱うことができて本当に良かったです。そして、家庭犬のことだけでなく、
アジリティーや高等訓練についても勉強できたことは、私のトレーナーとしての幅を広げてくれました。卒業してすぐにスタッフとして就職しましたが、学んだことをそのまま生かすことができて
ラッキーだったと思っています。


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Oさん

30歳、女性 会社員
英国LCTE(ケイナインカレッジ卒業)

Q.スクールで勉強をしようと思ったきっかけ、
目的はなんですか?

自分の犬が問題行動を起こすようになり、
自分も一緒に勉強しようと思ったため

Q.シッスルを選ぶ決め手になったのは?

以前通っていた学校の授業内容に満足できず、プロのトレーナーとして通用する技術をシッスルなら学べると思ったから

実際に犬と触れ合えるスクールだったから

Q.これから学びたいと思っている人へのひとこと

実技メインなのでとにかく犬の扱いが他のスクールよりも
上手になると思う。出来上がった犬ではなく、
様々な問題を抱えた犬を扱うことの大変さも体験できる

Q.実際に受講しての感想は?

色々なタイプの犬に出会えてとても勉強になった

Q.今後の目標・今後やってみたいことはなんですか?

アジリティーをもっと深く学んでみたい


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